グレイトフル・デッドの記念品、競売で1億3200万円の売上 | エキサイトニュース
(スタンドザ・グレイトフル・デッドの元ネタとしてお馴染みの)グレイトフル・デッドに関する記念品のオークションが開かれ、約1億3200万円の売上を計上したそうです。 プロシュート兄貴も草葉の陰で喜んでいることでしょう。
ジェリー・ガルシアのギターは、31万2000ドル(約3740万円)であっという間に落札されたそうです。ここまで高額な品を、競り落とすときの気分はどんなものでしょうか?ちょっと想像できませんね。そんなときは、発想を「四次元」的にしなくてはいけません。おそらく、こんなやり取りがあったんじゃないでしょうか…
おいオメー さっきから うるせえぞ「競り落とす」「競り落とす」ってよォwww
どういうつもりだ てめー そういう言葉はオレたちの世界にはねーんだぜ… そんな 弱虫の使う言葉はな……
「競り落とす」… そんな言葉は 使う必要がねーんだ なぜなら オレや オレたちの仲間は その言葉を頭の中に思い浮かべた時には! 実際に品物を落札しちまって もうすでに終わってるからだッ! だから 使った事がねェーーーッ
『競り落とした』なら使ってもいいッ!


