ジョセフ・ジョースター

第二部の主人公。1920年9月27日生まれ。祖母のエリナ・ジョースターと一緒に、ロンドンからニューヨークに引っ越してきた。一見軽薄な性格だが、奥底にはジョースター家の熱い激情の血が流れている。生まれつき波紋が使えるが、本人はチャチな超能力としか思っていなかった。ロープマジックや、相手のセリフを先回りして言うのが得意。

元ネタは…先生!候補が多すぎてわかりませーん。

イギリスの映画監督アルフレッド・ジョセフ・ヒッチコック。1940年に「レベッカ」でアカデミー最優秀作品賞。サスペンスの神様。

イギリスの小説家ジョゼフ・コンラッド。小説「闇の奥」が後にコッポラに翻案され「地獄の黙示録」として映画化された。

アメリカの映画監督ジョセフ・ロージー。ハリウッドの赤狩りで英国へ亡命。代表作は「人形の家」、「暗殺者のメロディ」、「ドン・ジョバンニ」など。

アメリカの映画監督ジョセフ・L・マンキウィッツ。「三人の妻への手紙」と「イブの総て」でアカデミー監督賞と脚本賞を獲得。

さぁ、どれでしょふ?





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